英語リーディング実践講座 44

 1年でTOEIC 900達成
 現在はTOEIC 990(満点)、英検1級を取得
 合計15万人以上が読んでいる無料英語学習メルマガ、年間発行の実績
 が訪れる英語学習サイト、年間運営の実績
 講座(セミナー)累計に英語指導の実績
 受講生さんは等の実績
 英語苦手な受講生さんも



 
こんにちは! 鈴木 拓と申します。

2001年から年間、講座(セミナー)やサイト、メルマガ(メールマガジン)を通じて英語指導、英語学習のアドバイス等をさせていただいており、大変ご好評いただいております。

おかげさまで、講座の受講生さんは名様を突破いたしました。

講座などは『English Journal』『日経Woman』『国内でTOEICテスト990点』『English Plus』などの雑誌・書籍に掲載実績があります。


リスニングや英会話に比べると、比較的日本人が得意だとされている、「リーディング」。しかし、実は、悩みを抱えている人は多いんです。

年間にわたって、名の方に英語指導をさせていただいた経験があるのでよくわかりますが、よく以下のようなご相談を承ります。



日本人はリーディングが得意な方だと思われ勝ちですが、実はそんなことはないのです。私は以上にわたって、以上の方を英語指導させていただいてきたので、これはよくわかります。

上記のように、「意味が取れないし、解説を読んでもわからない」「問題間違えるし、解説を読んでもわからない」という人は一杯いるのです。

そして、その原因は、何と言っても、



これにつきます。そもそも、世の中にはリーディング教材自体が少ないですし、解説があまりに薄っぺらいのです。

例えば、↓のような英文があったとします。


These immigrants accused of discriminating against white people are actually helping America's economy.

そこで、

「これってどういう意味だ?」
「なんで、accusedと、are helpingと2つも動詞があるの?」

とつまずく人は多いのです。

また、「意味が取れた」と思っている人でも、意味を勘違いしている人がとても多い英文です。

例えば、

「これらの移民たちは白人に対して差別していると非難し、実はアメリカの経済を助けている」

って思った人は間違いですからね。

※:あくまで一例であって、「上記の文は意味が取れた」という方も、別のケースで意味が取れないことがあるかと思います。

この英文がどういう意味か?」に関しては、多くの教材には「日本語訳」が出ています。

例えば、上記の英文なら、

「白人を差別していると非難されているこれらの移民は実はアメリカ経済を助けている」

と書かれていたりします。

なので、そういう意味だとわかります。 でも、



という疑問にはまったく答えていないのです。

これでは、「なぜ?」という疑問が残ったままで、気持ち悪いですし、今後似たような英文が出てきたときに、正しく意味が取れる自信がまったく出てこないのです。

そんな疑問は、


accuseは第3文型の動詞。第3文型ってことは目的語が必要。目的語になれるのは名詞だけだから、動詞として使われているなら、

These immigrants accused white people...

のwhite peopleみたいに、accusedの後ろに名詞がなければおかしい。

今回は、accusedの後ろに名詞がないってことは、動詞として使われている。

accusedは過去分詞であり、accused of discriminating against white peopleが形容詞として、These immigrantsを修飾している。

過去分詞を形容詞として使った場合は受動態になる。

受動態なら目的語がないのが正しいから、accusedの後ろに名詞がないのが正しくなる。

そして、受動態だから、意味は、「白人を差別していると非難されているこれらの移民は」って意味になる。

移民は非難している方だと勘違いする人が多いが、移民は非難されている方であることに注意。

文全体は、



※:SP3は「第3文型」の意味。Sは「主語」、Vは「動詞」、Oは「目的語」。[   ]で囲まれた部分は名詞。<   >で囲まれた部分は形容詞。(  )で囲まれた部分は副詞。

という構造で、過去分詞は、



※:SP3pは「第3文型の受動態」の意味。

という形であり、O(目的語)がないのが正しい。

というように、丁寧に解説してあげるべきなのです。

しかし、世の中の教材は基本的に「紙媒体」です。紙面数を増やすとコストが上がったり、キリが悪かったりするので、どうしても解説が簡潔になってしまう。

そのため、

「なぜそういう意味になるのか?」
「なぜ意味を取り違えたのか?」

永遠の謎のままになってしまうのです。

これではいつまで経っても、正しく意味が取れるようにはならないのです。
上記の解説を読まれて、

「なんかリーディングっていうより英文法っぽいな」

と思われた方もいらっしゃると思います。

そう、その通りなんです。



先ほどのThese immigrants accused of discriminating against white people are actually helping America's economy.という英文で、accusedの意味を取り違えた方は、

accuse=非難する

と意味を知っていても間違えた人が大勢いたはずです。単語の意味は知っていたのですから、原因は語彙力不足ではありません



この点を、ほとんどの教材は見落としています。英文法の解説をしないと意味が取れるようにはならないのに、単に「日本語訳を載せりゃわかるでしょ」と言わんばかりの薄っぺらい教材が多いのです。
じゃあ、英文法ができていて、単語や熟語も知っていればリーディングはできるのか? というと、そうではないのです。



というケースが多いのです。例えば、以下の英文。


□Garbage

If you have more garbage than will fit in your bin, you can leave extra garbage bags beside the Garbage Bin for collection. To expect collection of extra garbage bags, you must attach a City-issued bag tag to each garbage bag. Garbage bag tags can be purchased for $3.29 each at your local Canadian Tire store.

If you frequently have overflow of garbage, perhaps you need a larger size Garbage Bin. To arrange an exchange, call 311 or request online - your annual fee will be adjusted accordingly.

そこで、以下の問題があったとします。


What action is suggested when you regularly have more garbage than you can put in your Garbage Bin?

(A) To purchase a second Garbage Bin.
(B) To attach a City-issued bag tag to an extra garbage bag and leave the bag next to the Garbage Bin.
(C) To put extra garbage in a see-through bag and place it beside the Garbage Bin.
(D) To exchange the Garbage Bin.

ここで、

「If you have more garbage than will fit in your bin, you can leave extra garbage bags beside the Garbage Bin for collection. To expect collection of extra garbage bags, you must attach a City-issued bag tag to each garbage bag.って書いてあるから、Bでしょ」

とBを選んでしまう人が多いのですが、これも間違いなのです。



と思う人が多いのですが、ここでも世の中のほとんどの教材の解説は薄っぺらくて役に立ちません

例えば、せいぜい


To arrange an exchange「交換をする」と書かれているので、答えはD。

としか書いていなかったりします。これでは



という謎は解決しないままです。そうではなく、ここは、


確かに、If you have more garbage than will fit in your bin, you can leave extra garbage bags beside the Garbage Bin for collection. To expect collection of extra garbage bags, you must attach a City-issued bag tag to each garbage bag.と書いてあるので、ここだけ読めばBが答えのように見えます。

しかし、本文の最後で、

If you frequently have overflow of garbage, perhaps you need a larger size Garbage Bin.

と書いてあります。

つまり、タグをつけてガーベッジビンの横に袋を置くというのは、「一時的に多くのゴミが出た場合」の対処法であり、しょっちゅう溢れるほどのゴミが出るのなら、大きなガーベッジビンが必要。

そして、そのためには、

To arrange an exchange, call 311 or request online - your annual fee will be adjusted accordingly.

と、交換するようにと書かれています。

問題では、

What action is suggested when you regularly have more garbage than you can put in your Garbage Bin?

と、regularlyと、「いつも」溢れる場合の話なので、正しい対策は「交換」です。だから、答えはDのTo exchange the Garbage Bin.になるのです。

というように、丁寧に解説すべきなのです。

もし、

「TOEICの長文読解問題(パート7)の正答率が低い」
「洋書・英字新聞・仕事の英語などで、なんとなくわかっていない気がする」


こういったモヤモヤを抱えているとしたら、上記のように、



これが原因です。

私は今までに以上にわたって、名以上の方に英語指導させていただきましたが、この

「深くまで読み取れていない」
「ポイントが取れていない」
「意味を勘違いしている」

こういう方は非常に多いのです。そして、それには、薄っぺらい解説ではなく、丁寧で詳細な解説が必要なのです。
そして、さらに厄介なことに、上記のように、深く読み取れていないこと、ポイントが取れていないこと、意味を勘違いしていることに気づいていない人が非常に多いのです。

例えば、TOEIC。

TOEICは、問題用紙が回収されてしまいますし、どの問題が正解で、どの問題が間違っていたか教えてくれません。わかるのは、「何点」というスコアだけ。

なので、気づかないうちに「取れたつもりで間違っている問題」が一杯ある人は多いのです。

あるいは、洋書・英字新聞やお仕事の英語。

当たり前ですが、これらには問題はついていません。だから、先ほどのように、

「問題を解いて、間違うことにより、勘違い・見落としに気づく」

ということがないのです。

そのため、勘違いに気づかない、見落としに気づかない。あるのは、「なーんとなく、話の流れがしっくりこないなぁ」というモヤモヤ感だけなのです。
上記でお話しさせていただいた、先ほどの英文は「ゴミの出し方」でした。とても実用的な英語ですよね。そして、あまり、学校の英語教育ではお目にかからない英語ですよね。

学校は、「物語」が多く、あとは学術的なものが多いんですよね。

でも、実用で必要なのって、先ほどのゴミの出し方みたいな文ですよね。あとは地下鉄の使い方とか、買い物の仕方とか、図書館の利用方法とか。

それに、TOEICを受けたことがある方は実感されていると思いますが、TOEICで出題されるのも、こういった実用的な英語です。

でも、こういうのは学校英語ではやらないのです。

あと、学校英語では、先ほどの「深くまで読み取る能力」というのは求められていないので、皆さん、ここが鍛えられないのです。

学校英語では、とにかく訳すこと。「訳せれば解ける問題」ばっかりで、先ほどのような深く読み取る問題はあまりやらないんですよね。

でも、実用英語では「深くまで読み取る能力」は絶対に必要ですし、TOEICでだって、先ほどのような、「一見するとこうだけど、実はこっちが答え」という問題は出題されます

いくら、「学校でリーディングをやった」とはいえ、実用英語には到底不十分なのです。


そうではなく、

・実用的な英語で
・英文法で「なぜこの英文がこういう意味になるか」も学び
・見落としや勘違いに気付き、深くまで読み取れる

これを学ぶテキストサンプルは無料でお渡ししております。

入手は↓にアドレス(携帯は※参照)を入れ、送信を押すだけ。さらに単語の覚え方、TOEIC対策、英会話上達についてまとめた無料レポートも。人が読んでいる無料英語学習メールマガジン(メルマガ)と一緒にお届けいたします。メルマガの読者登録は無料、いつでも配信停止可能です。
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上記のように、実用に必要、そしてTOEICのパート7で正解できるリーディング力をつけるには、



これが必要なのです。

それには、今まで、名以上の方に英語指導の実績のある私が行っている、リーディング講座、「英語リーディング実践講座」で、英語のリーディングを学んで行きましょう!

メール配信にて、



を学んでいただけます。

※:パソコン、タブレット(iPad等)、スマートフォン(iPhoneやAndroid等)でご利用いただけます。スマートフォンではない携帯電話(いわゆる「ガラケー」)ではご利用いただけません。

 メール配信で、ペースがつかめる!
 分からないところは質問できる!
 2つのアドレスで受信可能で、自宅と職場or学校の両方で受講!
 PDFファイルで、自分のペースでやることも可能!

本講座は、大きく分けて2部に分かれています。

第1部 第1〜4号 英文法事項の確認と、読み方の概要解説
第2部 第5〜44号 実際に長文と問題を出題+解答と解説

先ほどお話しした通り、リーディングで正しく意味を把握するには、英文法の知識が必要不可欠です。

下記で説明させていただきますが、本講座は、ある程度の英文法の知識があることを前提としているのですが、確認の意味で、第1部で、4号かけて、

「こういった英文法事項がありますよ。それらの英文法事項を、本講座ではこのように使って行きますよ」

という点をお話しさせていただきます。(もちろん、第2部で、個別の英文の英文法解説があります)

また、それとともに、

「英文法の知識をどうリーディングに活かせばいいのか」

もお話しさせていただきます。

第2部からは、いよいよ本番。実際に長文を読んでいただき、問題を出題。そして、解答解説をお送りいたします。

もちろん、解答解説では、

「紙媒体ではない」という特徴を生かして、たっぷりと詳しい解説を行います。

むずかしい英文には英文法の解説を。そして、むずかしい単語・熟語は意味をリストアップ。そして、問題の解答解説も詳しく。

これにより、意味が取れなかった英文の仕組みを理解し、問題で見落としていたポイントや勘違いしていたポイントを修正し、今後間違える可能性を下げることができます

第2部は、

1、英文と問題の出題
2、英文と問題の解答解説

と2号に分けて行います。

基本的に2号でペアになっており、第2部は合計40号、20ペア。第1号の全4号とあわせると、合計44号を約2ヶ月半で行うことになります。

※:「ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning」等の私のそのほかの講座と比べると号数が少ないですが、その分、1号あたりの量が多くなっています。全体の量では、私の講座の中では、本講座が最も分量が多い講座です。

1週間のうち、月〜木曜日に配信し、金、土、日曜日はお休み。という1週間4日のコースになっております。

※:祝日のある週は、変則スケジュールになることもあります。例えば、月曜が祝日でしたら、火〜金曜日に配信となります。

※:基本的に配信は朝の7時となっております。(ただし、第1号に限りお昼の12時頃)


また、「もっと早いペースでやりたい!」、「自分のペースでやりたい!」という方のためにお送りするすべてのメール講座の内容を収録したPDFファイルをご用意しております。

なので、「1ヶ月後のTOEICに間に合わせたい!」という方でもご利用になれます。

PDFファイルについては、後ほど説明させていただきます。

第1、5、6号を無料サンプルとして公開しておりますので、ぜひご覧ください。サンプルは↓からご覧になれます。

無料サンプルの入手は↓にアドレス(携帯は※参照)を入れ、送信を押すだけ。さらに単語の覚え方、TOEIC対策、英会話上達についてまとめた無料レポートも。人が読んでいる無料英語学習メールマガジン(メルマガ)と一緒にお届けいたします。メルマガの読者登録は無料、いつでも配信停止可能です。
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本講座のレベルについてですが、「中級者以上向け」です。もっと厳密にいうと「中級の中の中級以上向け」になります。(ギリギリ中級だと厳しいかもしれません)

完璧である必要はまったくないですが、ある程度は英文法を理解していることを前提としています。

最初の4号(1週間)で、英文法事項の確認と、読み方の概要説明をさせていただきます。なので、そこで、

「あー、そうだった」と英文法を再確認していただくことができますし、「そうか、あの英文法事項はリーディングだとこう活用するんだな」ということも学んでいただけます。

しかし、品詞・文型、前置詞、接続詞、受動態、簡単な助動詞、簡単な時制など、基礎分野は理解していないと厳しいかと思います。

また、不定詞、分詞、動名詞、関係詞などの応用分野も、完璧である必要はまったくありませんが、最低限「なーんとなく」ぐらいはわかっていないと厳しいかと思います。

TOEICスコアがすべてを表すわけではありませんが、TOEICで言ったら、600点以上を想定しています。さらに厳密にいうと、リーディングセクションで280点以上あると良いです。(リーディングセクションが280点以上なら、総合点が600点未満でも大丈夫かと思います)

TOEICのスコアでは一概に言えない部分もありますし、TOEICを受けたことがない方だと、なかなか基準がわかりづらいと思いますので、ぜひ一度サンプルをご覧くださいませ

具体的には、第1号を見て、「あ、確かに英文法ってこんな感じだったよね」、「ふーん。この講座では、この英文法はこうとらえるのか」と感じられるぐらいの力が必要です。

サンプルはこちらからご覧いただけます。

もし、まだ基礎分野も「なんとなく」でもわかっていなければ、まずは文法の基礎分野を学べる、私の別の講座、初心者向けの「ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning」の方がオススメです。

また、基礎分野はわかっていても、応用分野がまったくわかっていないという場合は、「英会話のための英文法 G4C」「分かる! 解ける! 英文法!」がオススメです。

ただ、同じTOEICスコアの人でも、人によって文法の理解度は違いますので、実際にサンプルを見比べてご検討ください。

「ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning」について詳しくは、こちらをご覧下さい。 サンプルはこちらからご覧になれます。

「英会話のための英文法 G4C」について詳しくは、こちらをご覧下さい。 サンプルはこちらからご覧になれます。

「分かる! 解ける! 英文法!」について詳しくは、こちらをご覧下さい。 サンプルはこちらからご覧になれます。
本ページをご覧の方の中には、「あれ? これって「英語真っすぐリーディング講座」っていう別の講座じゃなかったっけ?」と思われている方もいらっしゃると思います。

「英語真っすぐリーディング講座」は、私、鈴木 拓が以前やっておりましたリーディング講座でして、受講生様募集・お申込受付を終了しております。

ご参考までにお話しさせていただくと、「英語真っすぐリーディング講座」は、

「英文法の知識がない方でも、英文法の知識を学びながら、英語の読み方を学ぶ講座」

でした。

英文法の知識がない方(ただ、基礎レベルの理解は必要でした)でも学べるという利点がある一方、読む英文はすべて単文でしたので、長文を読むものはなかったですし、全体の内容から深く読み取ることを求めるものではありませんでした。

それに対して、「英語リーディング実践講座」は、英文法項目の確認と、読み方の概要を最初の4号で学んでいただく部分はあるものの、ある程度は英文法の知識があることを前提としています。

その代わり、タップリと長文を読んで、その設問に答える。しかも単に意味が取れるだけではなく、深くまで読み取る力も養う、より実践的なリーディング講座となります。
嬉しいご感想を続々いただいております。↓は、掲載のご許可をいただいたご感想とそれに対する私のメッセージになります。

※:私、鈴木 拓の前のリーディング講座「英語真っすぐリーディング講座」のご感想も含みます。
H.W様(プライバシー保護のためイニシャル表記)

TOEIC 860点(L 425点 R 435点)取れました。しかも、"文法が理解できる"は100%でした。とても嬉しかったです。やはり継続は力なりですね。

「TOEIC 860点というのは本当に高得点。しかも、リーディングセクションの方が50点高いのが普通で、リーディングセクションの方が難しいのに、リーディングセクションの方が高い、435点

そして、何よりも、英語力の根幹である英文法が満点というのが素晴らしいですね。まさに本物の力がある証拠ですね。これもH.Wさんの努力の賜物です。大変おめでとうございます!(鈴木)」
H.M様(プライバシー保護のためイニシャル表記)

先日、TOEIC 840点取れました。
700点前半をさまよっていた私が、800点台を取れたのは、先生の講座のおかげです。
TOEIC 用に学習したのは、先生の講座の復習と公式問題集2冊のみです。
先生のおかげで、今では、英語の学習が、苦痛から楽しみに変わりました

840点というと、正真正銘の上級者。本当に素晴らしいスコアですね。

これもH.Mさんの努力の賜物ですね。楽しくなってきたというのは本当に素晴らしいことですね。(鈴木)」
T.E様(プライバシー保護のためイニシャル表記)

6月に受験したTOEICのスコアがネットで開示されたので確認したところ740でした。私が先生の講座を始める前に受けた試験の1月のスコアは460だったので280もアップしたことになります。

勿論公式問題集やその他の教材も使用していましたが、それらを解くにあたってすべての根幹には先生の講座があると私は思っています。私は先生の講座を全て受講させて頂きました。そして何十回も質問させてもらい、それらにも全て丁寧にご回答くださいました。それは私にとってすばらしい宝物です。これからも私の英語学習の要となってくれると確信しています。

たった、5カ月で、280点もスコアアップとは本当に素晴らしいですね。ここまで伸びるのはT.E様の努力の賜物です。

また、ほかの教材を使う際に、講座で習った知識をちゃんと適用できているのも、ちゃんと力になっている証拠です。本当におめでとうございます!(鈴木)」
R.K様(プライバシー保護のためイニシャル表記)

去年10月にTOEIC初受験のときは420点でしたが、本講座を受講した後、610点までアップ。その後も自身で英語学習を続け、7月には760点まで伸びました!

「TOEIC 760点おめでとうございます! 1年にも満たないたったの10カ月の間に420→760と、実に340点ものアップは本当にすごいことです!
R.Kさんの努力が見事素晴らしい成果に結びつきましたね! おめでとうございます!(鈴木)」
H.K様(プライバシー保護のためイニシャル表記)

本講座や英検対策のおかげもあって、英検準1級の1次試験合格しました!
しかも、前回の42点に比べ一気に点数が69点まで伸びての合格です。

「一気に、27点もアップしての、英検準1級1次合格おめでとうございます!
英検準1級はTOEIC 800の人でも落ちることがある試験ですからね。それを合格されたのは本当にすごいことです。H.Kさんの努力の賜物ですね!(鈴木)」
H.M様(プライバシー保護のためイニシャル表記)

本講座学習を始めてから、不定詞の学習にほんの少し入る所までの時点で、TOEIC を受験したら、リーディングセクションが、265から360になりました。

本当にありがとうございます !
こんな素晴らしい教材に出会えて嬉しいです。

「リーディングセクションの265→360点への大幅アップおめでとうございます!
TOEIC全体で95点アップでもすばらしいですが、1つのセクションだけ、しかも点数の出づらいリーディングセクションで95点アップとは素晴らしいですね!
これもH.Mさんの努力の賜物ですね。(鈴木)」
M.S様(プライバシー保護のためイニシャル表記)

ものすごく分かりやすくて感動しています!

今まで わからない単語が出てくると 迷子になっていましたが、このやり方だと本当に真っすぐ理解して行けます!

スゴイ! 知らない単語も長文も怖くないっ!楽しい!という感じです。
並行してライティングの勉強(日記を書いてバイリンガルかネイティヴの方々に添削してもらってます)をしているのですが、文法力と表現力を褒められました!

英語は元々好きなのですが、もっと好きになりました!品詞で英文を見ると日本語を挟まなくても理解できるようになるし、英語はちゃんとパターン化されているのがわかります。

これからも楽しんで勉強していきます!
本当にありがとうございますm(_ _)m

「大変嬉しいご感想ありがとうございます。
しっかりと効果が出ているのはまさにM.Sさんの努力の賜物ですね。
「品詞で英文を見ると日本語を挟まなくもりかいできるようになる」
「英語はパターン化されているのがわかる」
こう感じるのは、しっかりと理解されいてる証拠ですね。(鈴木)」


※:「ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning」等の私のそのほかの講座と比べると号数が少ないですが、その分、1号あたりの量が多くなっています。全体の量では、私の講座と同じか、多い方になるかもしれません。

第1、5、6号を無料サンプルとして公開しておりますので、ぜひご覧ください。サンプルは↓からご覧になれます。

無料サンプルの入手は↓にアドレス(携帯は※参照)を入れ、送信を押すだけ。さらに単語の覚え方、TOEIC対策、英会話上達についてまとめた無料レポートも。人が読んでいる無料英語学習メールマガジン(メルマガ)と一緒にお届けいたします。メルマガの読者登録は無料、いつでも配信停止可能です。
※:スマートフォン(iPhoneやAndroid等)ではない普通の携帯電話では基本的にお読みいただけません。
※:万が一、↑に正しいアドレスをご入力されても届かない場合はこちらをご覧下さい。
※:ご入力いただいたアドレスは、無料サンプルの配布、無料メールマガジンの配信以外には一切利用することはございませんので、ご安心下さい。
一発ですべてを理解できれば理想的ですが、必ずしもそうとは限りません。どうしても、教材を使っていると「分からないところ」が出てきてしまうことがあります。

でも、普通の教材では質問することはできません。

しかし、本講座では、教材のわからないところは、本講座の制作者である私に直接メールで質問が出来ます

受講期間中2ヶ月半はもちろん、受講期間終了後の2週間、合計約3ヶ月しっかりサポートさせていただきます。

例えば、受講期間が11月15日〜12月22日+1月5日〜1月19日(12月23日〜1月4日はお休み)の場合、この期間にプラスして、1月20日からの2週間になります。
※:上記のはあくまで一例です。実際の受講期間は↓の方でご案内いたします。

基本的に、平日(祝日除く)は24時間以内に回答を差し上げております。

例1:火曜日の朝にご質問いただいた場合は、火曜日中に回答。
例2:水曜日の夜にご質問いただいた場合は、木曜日中に回答。
例3:木曜日午後にご質問いただいた場合、木曜日中、もしくは金曜の午前中に回答
例4:土曜日にご質問いただいた場合、月曜日に回答。



「メール」で質問できるメリット

英語学習において、「メール」にて質問できることは大きなメリットとなります。なぜかと言うと、時間と場所を選ばず、文字で質問できるからです。

直に会って質問する場合、質問する側と、教える側が同じ場所に、同じ時間にいなければなりません。質問する側と教える側の都合が合わなければ質問できません。

電話の場合、同じ場所にいる必要はありませんが、同じ時間に都合をつけなければなりません。それに、電話だと文字を使えません。英語と言うのは文字を使って学ぶものです。それを口だけで説明するのはむずかしいものです。

どちらの場合も、深夜とか早朝など、極端な時間には質問できません。

しかし、メールなら、好きなときに、好きな場所で、文字で質問ができます

例えば、木曜日の夜11時に自宅でメールを送ることができ、金曜日の午前中に私が回答を送ることができます。


制作者に直接質問できるメリット

制作者であれば、「この説明はどういう意味か?」、「どういう意図でこう説明しているのか?」、「どういう順番で学ぶべきなのか?」、「どこがポイントなのか?」がすべてわかっています。

しかし、制作者ではなく、ただ単に従業員やスタッフが答える場合、そこまでわかっていないことがあります

本講座では、制作者である私に直接質問できるので、こういった事態は起きません。

↓はご質問と回答の一例になります。



ここからが回答です。



さらにご質問と回答の例をご覧いただきたい場合はこちらからご覧いただけます。

※:上記の例はよくいただくご質問を再現したものです。いただいたご質問をそのままの形で掲載することはございませんのでご安心ください。
※:同じようなご質問をいただいた場合は、同じ回答をさせていただくことがございます。
※:基本的に、ご質問はテキストの内容に限らせていただきますが、テキスト以外のご質問も量が多くなく、回答にそれほど時間がかからないものならば承らせていただきます。
※:ただし、英作文、日本語訳の添削、翻訳の依頼は量の多い少ないに関係なくお断りさせていただきます。
当講座は1週間に4日メールでお送りする形になります。しかし、

「来週は忙しいから、今週多めにやっておこう。」
「受講開始より先に、今すぐ始めたい。」
「まとめてプリントアウトしたい。」
「1週間4日のペースより早くやりたい。」
「次のTOEICに間に合わせるために早くやりたい。」

という方のために、メール講座でお送りする内容をそのまますべて収録したPDFファイルにてテキストを先にお送りいたします。ご入金を確認次第、PDFファイルを入手いただけますので、すぐに自分のペースで始めることもできます

もちろん、メール講座に合わせて、1週間に4日ペースでやっていただいてもかまいません。

自分で決めたペースでも、こちらが送るメール講座のペース、どちらも選べるわけです。

※:PDFファイルとは、マイクロソフトの「Word(ワード)」の「書いたり消したりできないバージョン」、「読む専用のもの」のようなもの。

基本的に、どこパソコンでも見れますし、iPadなどのダブレットPC、iPhoneや Androidなどのスマートフォンでもご覧になれます。

こちらから例をご覧いただけます。
本講座の本編でも、タップリとリーディングをしていただけるのですが、さらにリーディングをしていただくために、英字新聞の解説をお送りさせていただきます。

無料メルマガで毎週金曜日にお送りさせていただいているものをPDFファイルにまとめたものではございますが、2008年11月から続いているものですので、相当な量があります。

ページ数にすると講座本編より多い量になります。

また、今後もこの無料メルマガの英字新聞解説が続く限り、半年毎に解説のPDFファイルをメールにてお送りさせていただきます。

これにより、さらにリーディングを鍛えていただくことができます。
講座とは直接関係なくても、「英語学習の心構え」的なもので、知っておいた方がよいものがあります。

講座とは直接関係ないので、テキストには組み込んではいないのですが、「補助テキスト」という形で解説させていただいており、講座の受講生様にはこの補助テキストを無料でお送りさせていただいております。補助テキストは以下の5つ。

1、英語学習における日本語の使い方

「日本の英語教育はダメだ!」とよく批判されます。私からすると悪い面ばかりではないと思いますが、1つ、「これだけは絶対に変えるべき!」という点があります。

それは、「何でも日本語訳を通じて考えさせる」という点。英語を読む際、当たり前のように、日本語に訳して読んでいる人が多いですが、それは大きな間違い

そもそも、英語ができる人は日本語に訳してなんかいません。いきなり日本語訳をすべて排除するのはむずかしいでしょうが、なるべく制限し、どうしても日本語に訳す際は注意すべきです。

この「日本語の使い方」を補助テキストで解説させていただきます。


2、理解必須の超重要事項の確認

こちらの補助テキストに限っては、講座の内容と関係があります。英語と言うのは基礎からの積み重ね。基礎を理解していなければ、応用は絶対に理解できません。

本講座で言うと、16号までの内容は「絶対に理解していないと困るもの」です。16号までの内容を理解していなければ、17号以降はもちろん、英語学習をする上で、大きな障害になります。

そのため、16号までの内容を理解しているかチェックするために、別の角度からの説明を加えて、補助テキストをご用意しております。


3、英語学習で気にしてはいけないこと

英語学習は1からの積み重ね。「気にしなければいけないこと」の方が圧倒的に多いです。

でも、中には、むずかしすぎたり、それほど重要ではないので気にすべきではないこともあります。しかし、多くの人はそれに気づきません。「これを理解していないとダメなんだ!」と気にすべきでないことをマスターしようとがんばってしまったりします。

例えば、冠詞のtheとか、名詞の可算不可算。これらは本当にレベルが高いもので、TOEICで言えば、990(満点)以上のレベル。超上級者以外は、「何となくこんなものみたい」で済ませておくべきものなのです。

こういった、「気にしてはいけないこと」を何項目か補助テキストでお話させていただいております。


4、リスニング+英文法

リスニングは学校でやらないので、多くの日本人が苦手としてします。そのリスニングについて、

・こうして英文法でリスニング力がアップする
・リスニングをがんばっても力がついた気がしないのはなぜ?
・リスニング教材選びは、ここがポイント
・忙しくても、こうやればリスニングの練習時間を確保できる
・多くの人がやってしまう間違い。これをやるとリスニング力はつきません
・多くの人がやる勉強法○○は実は逆効果では?


などなど、重要点をお話させていただきます。


[New] 5、よくある英語学習方法の間違い

私は今までに、年以上にわたって、以上の方に英語指導をさせていただいてきました。

もちろん、正しい方法で学習し、メキメキ力をつけていく方も多いのですが、中には、「その方法では伸びないんですよ。直した方がいいですよ」とアドバイスさせていただく方もいらっしゃいます。

そして、この「間違った方法」には、「典型例」と言うべきようなものがあります。

・1日にちょっとずつで良いから、確実に単語を覚えるぞ!
・単語は一杯書きまくって覚えるぞ!
・覚えていない単語は前に戻って復習するぞ!
・単語帳に載っている派生語、類語、反意語などもしっかりと覚えるぞ!
・単語帳では、英語→日本語だけじゃなく、日本語→英語もできるように!
・リスニングでは集中して1単語1単語聞き漏らさないように!
・英文法でわからないところがあったら英文法教材で調べるぞ!
・TOEICは英語の実力だけでいい点取ってやるぞ!
・TOEIC対策徹底的にがんばっています!


これらは、一見すると、良いことをしているように見えるかもしれませんが、実は落とし穴にハマってしまっているのです。

こういった間違った方法では、英語学習が大変非効率になってしまい、実力がつきません。

「よくある英語学習方法の間違い」では、このようなよくある間違った英語学習法を解説し、その対策、どのようにすれば正しい英語学習ができるかをお話させていただきます。


番外編、英語学習法の解説

目標にもよりますが、一般的に「英語ができる」という状態には、本講座だけで到達できるわけではありません。例えば、本講座で発音が鍛えられるわけではありません。

本講座が終わった後も英語力をアップさせたいのであれば、発音等、ご自身で取り組んでいただくべきものがあります。

本講座が終了後、あるいは本講座と並行しての英語学習をスムーズにできるように、概要だけではありますが、英語学習法を解説させていただきます。

※:1〜5の補助テキストはPDFファイルという形でお送りさせていただきます。
※:番外編は日曜日に基本的に週刊でメールにてお送りさせていただきます。
本講座を学習中に、

・英語学習を休まなければならないほど体調を崩してしまった
・ご家族が体調を崩され看病しなければいけなくなった
・英語学習を休まなければならないほどの仕事が入ってしまった
・ご家族にご不幸があった
・大きな地震・災害があった
・家族旅行に行く

上記のような理由で、受講期間中に英語学習ができなくなってしまうケースがありないとは言えません

その場合、ご都合の良い期に振り替えていただくことができる「振替制度」をご利用いただけます

※:以下はあくまで説明のための例です。「現在以下のスケジュールで受講生様を募集していますよ」という意味ではありません。

例えば、第3期生としてお申し込みいただき、

第3期は、5月8日〜7月11日という受講期間だった

とします。5月27日に18号を学習し、それまでは順調に進んでいたのに、そこで急に英語学習を休まなければならない状況になってしまったとします。

その場合は、メールにてご連絡くださいませ。その場合、別の期に振り替えさせていただきます

例えば、6月6日に再開ができる状況になったとします。

そして、第4期生のスケジュールでは、6月12日に19号が送られることになっていたとします。

その場合、第4期に振り替えていただくことができます。そうすれば、

第3期 5月8日〜5月27日
ここで一旦休止で、6月12日から再開(5月28日〜6月11日がお休み)
第4期 6月12日〜7月27日

と、お休み期間があっても、無理なく講座をすべて学習していただくことができます

上記はあくまで例になります。もっと長いお休み期間を挟んでもかまいません。

「んー、申し込みたいけど、急な仕事が入ってしまう心配が…」
「英語学習したいけど、体調を崩し勝ちなので、休んでしまわないか心配…」
「申し込みたいけど、ここに家族旅行が入っているんだよなぁ」
「子どもが体調を崩して、休まなければいけなくなったら…」


と思っている方もご安心してお申し込みいただくことができます

※:必ずしもピタリとご希望に合う期がない場合は、お待ちいただくことがございます。例えば、上記の例で言うと、6月6日に再開可能な状態になりましたが、第4期での19号は12日なので、1週間ほどお待ちいただいております。
本講座を始めたきっかけは、友人からの相談でした。

「アメリカの語学研修の学校に行きたいけど、申込方法がわからないのだけどどうしたらいいのか?」

という相談で、ホームページを見せてもらいました。

友人は高校時代の同級生で、学校の中では英語ができる方でしたが、それでもアメリカの学校の、生の英語のウェブサイトを読み取るのはむずかしいのだな、ということを痛感しました。

学校の英語は物語だったり、学術的な話だったりと、綺麗な長文、整った長文が多いんですよね。

でも、実際に必要となる英語というのは、必ずしもそうではない。「列記」や「リスト」もあるし、いろいろな部分を読んで、総合的に理解した上で、判断しなければいけないこともある

上記でお話しさせていただいた、「ゴミの出し方」の問題なんかもそうですよね。ちょっと読めるだけではダメ。複数の部分から情報を得て、

「こう言っているけど、今はこのケースじゃないよね。今は、こっちの話をしているんだ。だからこっちだ」

というように、総合的に「深く」読む力が必要なんです。

これは、私も昔、苦労した部分なのです。

もちろん、英語の意味が取れるってことは大切ですよね。なので、私も英語の意味が取れるようになって、自分はリーディングができると思っていました。

しかし、深くは読めていなかった。だから、リーディングの問題で間違いも多かったです。

自分は読めていると思っていたから、「え? ちゃんとこう書いてあったけど、何がダメなの?」「え? そんなことどこに書いてあった?」って、なんで問題に正解できていないのかが謎でしたし、「これはここまで読み取らないと」と気付かされた時には、「そこまで読めないといけないのか‥」とショックも受けました

私は、今までに、年以上にわたって、名以上の方に英語指導させていただいてきたので、よくわかりますが、当時の私のように、

「え? こう書いてあったけど、何がダメなの?」
「え? そんなことどこに書いてあった?」
「え? これってそういう意味だったの!?」

と、困惑している人は本当に多いんです。

TOEICでも、

「読めていると思うのだけど、リーディングセクションが伸びない‥」

という方も非常に多いんです。

もちろん、英文の意味が取れること。これもとても大切で、これもできていない人が多いですし、それも鍛えていかなければいけません。それも、本講座で鍛えていただけます。

でも、それだけでも不十分。「深く読む力」が必要なんです。

それには、実際に生の英語を読んで、その問題を解いて、時には間違えても、解説を読んで、

「そうか、これはこういう意味だったのか!」
「そうか、ここまで読み取らないといけないのか」

という経験を積み重ねる
。それしか解決方法はないのです。

ただ、洋書や英字新聞を読み続ければいいわけでもない。(問題がないし、解説もないから、「きついていないことに気づかないまま」になってしまう)

問題集をやろうにも、世の中の問題集は解説が浅すぎるので不十分。だったら、作ってしまおうということで、始めさせていただいたのが、本講座「英語リーディング実践講座 44」です。

英文の意味を取ることに苦労している方はもちろん、英文の意味は取れているのに、深くまで読めていない方など、リーディング力をつけたい方全員にお役に立てれば幸いです。

鈴木 拓
メール講座全44回 全内容収録PDFファイル わからない部分を質問できるサポート

をすべて含めまして、

19,800円(税込 21,384円)

となっております。

実用的な英語で実践リーディング練習!

詳しい解説と、わからないところがあったらご質問いただけるサポート制度で、「わからないまま」にしない。

英文の表面上の意味だけでなく、深いところまで読み取れる力を一緒につけていきましょう!

現在は第12期生のお申し込みを受け付けております。

お申し込み受付期間7月5日(金)〜8月1日(木)24:00
メール配信受講期間8月6日(火)〜10月24日(木)
(8月10日(土)〜18日(日)はお休み期間となります)

※:第1週は8月6日(火)〜9日(金)の4日配信となります。
※:8月2日(金)〜5日(月)はメール配信前、6日(火)、7日(水)はメール配信がありますが、この間にいただいたご質問への回答は8日(木)となります。
※:受講期間とお休み期間は多少変更になる可能性がございます。


本1冊分の豪華特典「TOEICのスコア診断と取るべき対策」がつきます!

私は、今までに年以上にわたって、名以上の方に英語指導させていただいてきており、その中で、多くの方のTOEICスコアシートを見せていただいてきております。

そのスコアシートをこちらのような診断と対策を22名様分。それにプラスして、「TOEICを受ける上で知っておくべきこと、実用英語との違いや両立」と言ったTOEICの一般論も解説いたします。

22名様いれば、きっと皆様とそっくりなパターンを見つけることができ、TOEICを受ける方、今後受ける方にぜひお役に立てると自信を持ってお送りする、本1冊分のボリュームのある豪華特典です。


お支払い方法はクレジットカード決済)と銀行振込の2種類をご用意しております。



PDFファイルには、メール講座でお送りする予定の内容がすべて収録されていますので、すぐに学習を始めたい方は始めることができます。

お申し込みは、↓の注意点をお読みの上、お支払方法をお選びください。

※:個人情報の漏洩を防ぐために、暗号化されたシステムを利用していますので、ご安心ください。
※:返品、キャンセルはできません。
※:銀行振込でお申し込みの場合は、振込手数料のご負担を願います。
※:海外にお住まいの方は必ずこちらをご覧下さい。
※:アドレス入力間違い、メールボックスの容量オーバー、お使いのアドレスの受信サーバーの不調、迷惑メールフィルターの誤作動により、メールを受信できない場合は、当方は責任を負いかねます。
※:パソコン、タブレット(iPad等)、スマートフォン(iPhoneやAndroid等)でご利用いただけます。スマートフォンではない携帯電話(いわゆる「ガラケー」)ではご利用いただけません。
※:天変地異、鈴木拓が入院を要する怪我・病気を患った場合、身内の不幸等、やむをえぬ事情がある場合、講座途中でお休み期間が発生し、その分、延長になることがあります。(現時点で、こういった例は過去にありません)


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勤め先から助成金等を受け取るために領収書や受講修了証が必要なのですが、発行できますか?
お勤め先によっては、英語教材、英語講座に助成金を出してくれたり、費用を負担してくれる制度を設けている場合があります。(詳しくはお勤め先のご担当者様にお尋ねくださいませ)

その際に、領収書や受講修了証が必要になることがございますが、ご希望の方には発行させていただいております。詳しくはこちらをご覧下さいませ。
まったくの初心者なのですが、大丈夫でしょうか?
先ほどもお話しさせていただきました通り、本講座では、ある程度の英文法力が必要です。

決して、「英文法を完璧にしてからじゃないとダメ」というわけではないのですが、全体的に大体は理解している必要があります。

品詞・文型、前置詞、接続詞、受動態、簡単な助動詞、簡単な時制など、基礎分野は、最低限「なーんとなく」でも理解していないと明らかに厳しいですし、不定詞、分詞、動名詞、関係詞、比較などの応用分野は完璧である必要はありませんが、ある程度の理解は必要です。

TOEICスコアがすべてを表すわけではありませんが、TOEICで言ったら、最低限600点はほしいところです。厳密に言うと、リーディングセクションで280点以上ほしいところです。(リーディングセクションが重要なので、リーディングセクションで280点以上なら、総合点は600点より低くても問題ないでしょう)

もし、まだ基礎分野も「なんとなく」でもわかっていなければ、まずは文法の基礎分野を学べる、私の別の講座、初心者向けの「ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning」の方がオススメです。

また、基礎分野はわかっていても、応用分野がまったくわかっていないという場合は、「英会話のための英文法 G4C」「分かる! 解ける! 英文法!」がオススメです。

ただ、同じTOEICスコアの人でも、人によって文法の理解度は違いますので、実際にサンプルを見比べてご検討ください。

「ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning」について詳しくは、こちらをご覧下さい。 サンプルはこちらからご覧になれます。

「英会話のための英文法 G4C」について詳しくは、こちらをご覧下さい。 サンプルはこちらからご覧になれます。

「分かる! 解ける! 英文法!」について詳しくは、こちらをご覧下さい。 サンプルはこちらからご覧になれます。

こちらの講座を受講すれば、必ず英語ができるようになりますか?
「必ず」とは言えません。

なぜなら、教材やサポートには自信を持っておりますが、学習するのは受講者さんご本人だからです。
小学生・中学生・高校生でも大丈夫でしょうか?
高校生の方なら、↑の英文法のレベルを満たしていれば、大丈夫かと思いますが、かなりレベルが高い高校生でないと厳しいかと思います。また、さすがに小学生・中学生ですと厳しいかと思います。
TOEIC対策にも役立つでしょうか?
本講座はTOEIC専門の講座というわけではありません。しかし、TOEICを攻略するには、リーディング力の強化が欠かせません。また、本講座のような実用的なリーディングがTOEICでは一杯出題されます。なので、TOEICを受験される方にはぜひオススメです。
1日にどのぐらいの時間が必要でしょうか?
人やどの号かによって違いますが、短いときは30分ほど、長いときは1時間半ほど必要になります。
「分かる! 解ける! 英文法!」や「ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning」などと比較して、どれを受けたらいいのかわかりません
私の講座の違い、どれがオススメかを詳しく解説させていただいたページをご用意させていただきました。詳しくはこちらをご覧下さいませ。
携帯電話、スマートフォン(iPhoneやAndroid)、タブレットPC(iPadなど)でも利用可能でしょうか?
パソコン、タブレット(iPad等)、スマートフォン(iPhoneやAndroid等)でご利用いただけます。スマートフォンではない携帯電話(いわゆる「ガラケー」)ではご利用いただけません。
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鈴木 拓(すずき たく)

1981年生まれ。横浜市出身。イングリッシュティーチャー。

通信簿2(5段階)、偏差値30から45と英語が大の苦手。しかし、学習法を一変させたところ、英語がブロックのように見える英文法の知識を身につけ、1年でTOEIC 900点を達成する。

実用英語の習得にも取り組み、スピーキング力ならびに、海外ドラマや英語ニュースを字幕なしで理解するリスニング力を身につけ、TOEIC 990点(満点)、英検1級を取得。

現在は、英文法講座などの英語学習講座、著書、英語情報サイトの運営、英語学習に役立つメールマガジンの配信を通じて、英語学習の指導、アドバイスを行っている。年間の英語指導経験を持ち、運営する英語学習講座では受講生が人を突破した。

運営サイトは個人の英語学習系サイトとしては最大級規模で、メルマガは15万人が読者登録しており、まぐまぐ殿堂入り、2004年、2005年と2年連続で「まぐまぐメルマガ大賞」ノミネート作品に選ばれる(メルマガは現在も発行しておりますが、2006年以降はメルマガ大賞には立候補していません)など、高い評価を得ている。

講座などは『English Journal』『日経Woman』『国内でTOEICテスト990点』『English Plus』などの雑誌・書籍に掲載実績がある。

【運営サイト】
●「TOEIC、英検、英会話、英語の学習法紹介 ACE
ほか英語学習に関する数サイトを運営

【メールマガジン】
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●「英語力向上メルマガ The English Times
ほか、合計約15万人が読んでいる英語学習に関するメールマガジンを数誌発行

【講座(セミナー)】
●「1年でTOEIC 900! 分かる! 解ける! 英文法!」(受講者数:人)
●「1年でTOEIC 900! 正統派の英語学習法プロジェクト」(受講者数:人)
●「ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning」(受講者数:人)
●「英語リーディング実践講座 44」(受講者数:人)
●「英会話のための英文法 G4C」(新講座)
ほか過去に英語学習に関する講座(セミナー)を数講座主宰

【著書】
●「偏差値30からの英語やり直し学習法」(万部突破)



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メディア掲載
日経WOMAN 2002年12月号
English Journal 2005年10月号
月刊ネットショップ&アフィリ 2005年12月号
国内でTOEICテスト990点 2007年10月
偏差値30からの英語やり直し学習法 2008年7月
English Plus 2012年4月
人生を変える英語学習法 2013年3月

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「TOEIC、このスコアだと自分はどのぐらいの実力?」「このスコアだと何をしたらいい?」そちらをTOEICスコア別でレベルと勉強法で解説させていただいております。

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[旧版] TOEIC 300点未満のレベルと勉強法TOEIC 300点台のレベルと勉強法TOEIC 400点台のレベルと勉強法TOEIC 500点台のレベルと勉強法TOEIC 600点台のレベルと勉強法TOEIC 700点台のレベルと勉強法TOEIC 800点台のレベルと勉強法TOEIC 900点台のレベルと勉強法TOEICスコア(点数)伸び悩み、伸びない、上がらない1TOEICスコア(点数)伸び悩み、伸びない、上がらない2

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